電車の中で新しい新天地に向かう僕はトラブルがあってド田舎に留まりました。
そこでの交流の中で、美しい少女とねんごろになってラブラブHしたりしたりしました。
しかしある日、神社の近くを巡るトラブルにて、土を掘り返す掘り返さないがありまして、そこの下に金塊が埋まってるだの何だとと言うトラブルがありました。
一体どうなるんだろうと思ってましたが、何時ものようにその子とHして、窓の外を見ると雀が一杯いて、部屋にも入ってきました。
僕らはそらをぼけーっと眺めて眠ってしまいました。
その夜、神社ではそのトラブルを巡って沢山の人が消えたみたいです、それをボー然と僕は確認したのちに、あんなにラブラブだったのに少女は置いて、電車に乗って目的地に行きました。
何かまるで、これじゃイースの赤毛みたいだなあと思いました。
朝、起きた時にはスゴイ、ちんちんはばっきばきでした。
ログインしてコメントを確認・投稿する