セブンイレブンが国内20000店を超えた2018年が絶頂ではないか
10000店になったのが2003というから、2003〜2010までは身近であった
東日本大震災の後くらいから、FCと本部店の軋轢や、
人手不足など闇の部分が問題になり始め、今は親会社を食いつぶす勢いになりつつある
店員はブラジルやタイなどかなりバラエティーに富んでいる
かつての日本人金髪バイトの兄ちゃんはファミマにいるくらい。
日本語しゃべれなくてもセルフレジなのでいいのだろう。
ファミマは臭い。なんであんなに臭いのかわからないが
コーヒーと揚げ物の雑多なにおいがあまり好きでない。
なぜセブンはしないのか?
セブンイレブンの弱点はコピー機にある
千円札が使えない
SDカードしか読み込めない機種がある
これはとても不便である
またすぐ隣にATMがくっついているので行列がとても分かりづらい
ローソンは1000円札が使える
読み込みがはやい
USBの読み込みがスムース
マイナカードの住民票類もスムース
そういうわけでコピーやスキャンが多い時はローソンを使う。
ナチュラルローソンはパンを焼いているので香りがいい。
都内にはローソンが意外と多いが、郊外はどうなのだろう?
きれいさで言えばベトナム人が日本人ソックリなので、
日本のコンビニらしく見える
まれにサンドイッチを買うくらいで
税金の支払いと預け入れとコピー機しか使わないので申し訳ないのだが
写真やpdfプリントだと1000円近くいくこともあるので
いい売り上げではないかと思うのだけど。
ファミマのコピー機やプリントは、あまり精度が良くないようだ
写真プリントをしたら白い線がプリントしきれずに残っていた。
セブンは駅前だから?民度がいまいちになったのか、コピー機のガラス面が
汚れていることが増えた。まれにコピーするのです
セブンにもまだよいところがあって、渋滞ポイントに出店しないので
車で通りやすい。
ファミマは交差点の手前や角、さらに黄色線地帯に概ね出店しやがるので
ものすごい渋滞になっている。
青梅街道が渋滞していたら大体ファミマの路駐かトラックである。
緑のおじさんが登場する2005年以前は
このファミマ渋滞が1�勸幣紊發△辰拭�
高円寺の渋滞が中野坂上まで影響していたという感じ
今の人はわからないかもしれない。
ディーゼル規制とあいまって、小泉総理の緑のおじさんと
飲酒運転厳罰化はとても大きな変化をもたらしたが
いい変化はあたりまえになり、すぐ忘れ去られ
派遣奴隷のほうがネットで喧伝されることが多い。
高市騒動もそうだったけど、ネットで人気がありそうな人ほど
実際の支持者はその3割程度だというのが私の考えだが
概ね間違ってはいないようだ。
右も左も同じ。
フェミもネトウヨも騒ぐほどにはいない。
まして実行はほとんどしない。
話は戻るが、コンビニの24時間営業は、数年以内に終わると思う
雑誌や新聞が消え、おいてある商品はほとんどPBになるだろう。
そして宅配ボックスが増えて無人化していく。
セキュリティが担保できない、流通の大変な田舎からは消えていくだろう。
人手不足が深刻化し、外国人犯罪が増え
ATM強盗が増え、ガソリンの値上がりで棚の維持もままならなくなるからだ。
コンビニ大崩壊が近い。
地方ではまいばすけっとの宅配ボックスATM付きみたいになるのではないか。
ファミマ、イートイン削減→売り場に変更 全国の店舗で順次
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=8042051
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