以前電工二種を取った時に、取れる資格はできるだけついでに取ろう
といういつもの癖で認定電気工事従事者講習を受けておいたのですが
何の役に立つかというと、とても役に立っていました。
第二種電気工事士だけでは、マンションの電気設備工事ができない場合があるとか
うちのマンション、私の部屋の真上にキュービクルがあるので
認定か一種じゃないと触れないらしい
今まで普通に触ってた、けど認定だから問題なし
ほとんどの場合、CBあればマンションが所有してるでしょう
二種電気を取ったら、認定は受けておいたほうがいいですね。
我々は電気屋なんだ!と電気魂を入れてくれます。それだけ。
調べても、認定電気工事従事者があれば電気屋で独立できる、くらいにしか
思ってなかったのですが、自家用電気工作物、って範疇をちゃんと
分類できてる人はいないだろうから
ないと触れない、っていうのを知ってると違います
部屋の真上に6600Vの準変電所があるから、高圧ノイズがあるかというとないですね。
CBは近くによるとブーンってうなっています。
機械式駐車場があるから高圧受電になったようです。
近所には高圧線が通っていて、市街地だから3万ボルトくらいだと思いますが
あそこだとさすがに何かあるのだろうか?
6600Vにもなると雷扱いなので、作物の育ちがいいかというと、べつにない
食べ物がうまくなるようにも思わない。
6600V程度では影響がないのか?と思うけれど
24時間電気マッサージを受けているのにはなるかもしれない。
オーディオ的には低圧変電電気が一番最初に最短で来るので
マイ電柱、と同じです。
じゃあいいかというと、違いは感じないが、NCFコンセントに変えたら
定位がぐっと良くなったので、電源の静電気はすこし多いのかもしれない。
一戸建てを買って限られた敷地内にオーディオルームを仕立てて、
マイ電柱を建てて最短で引く工事費用と許認可を考えたら、
今の賃貸は破格に安いということになる。
都内でオーディオルームを仕立てるなら、営業用でない限り1Fには対応してない
木造の3Fでは狭すぎる
ビル一棟の最上階か、50�屬�らいの部屋を防音にしないといけないから
相当無駄なスペースになる。
関東近郊のオーディオルームもちの医者の家を中古で買って
リフォームしたほうが安くなりそう
関東近郊の田舎にはIT農業かソーラー点検業をする以外住みたくないぞ。
しかし広い家は税金が高くなるので
相続含めて敷地も床面積も広い家はかなり田舎に建てる必要があるのでは
マイエレベーターなんかつけたら破産するので
他にテナントを入れないと無理
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