小田急多摩線は、凄い短い編成だった。
若い人は多分知らない。(^_^;)
多摩線の開業は1974年の6月。
京王相模原線に先駆けて、新百合ヶ丘と永山駅間が開業。
まあ、多摩センターまでの開業は、相模原線のが早かったけど。(^_^;)
んで、当時の多摩線の車両編成が一編成3両とか4両。
もう、ローカル線感丸出し。
隣を走る相模原線は、始めから8両編成だったから、違いが歴然だったのよ。
風景と相まって、何処の田舎を走る鉄道かと。
で、永山駅で折り返してたから、永山駅には折り返し用の切り替えポイントがあった。
二面ホームなんだけど、片面しか使ってなかった気がする。(^_^;)
多摩センターまで開業後、いつの間にかポイントは除去されてた。
今は8両編成が走ってます。
時々10両ね。(〇^ω^〇)
多摩線に歴史あり。(`・ω・´)
ログインしてコメントを確認・投稿する