いったいなぜ割り増し料金を払って利尿作用のある(脱水になりかねない)
お茶とか、甘いジュースを飲みたいと思うのだろう
果汁の入ったジュースは今やほとんどないし
飲むヨーグルトはじめ乳酸菌飲料も軒並み甘いものが入っているから
乳酸菌ほしければビオフェルミンでよい。
ビオフェルミンでも体調はよくならない
あれで変わる人はビタミン不足の女性だけでは?
少なくともあまたある乳酸菌飲料もビオフェルミンも私の便秘には
数十年間全く効いていない
炭酸水もこの時期いいけれど、体が酸性に傾くので気をつけないとだめ
炭酸水はCO2加工品なので枯渇やインフレの影響を受けやすい。
慣れてしまうと水でも全然OK
まずは健康にまったくマイナス面がないこと
捨てるときに洗わなくていいこと
何も入ってないのでペットボトルが柔らかく潰しやすいこと。
最悪なのが甘口缶コーヒー
あれだけは困る。胃も口も腐る。内臓が腐って死ぬだろ。
たまにのむコカ・コーラはうまいけれど
洗うのが大変
そうしてみると世界初の清涼飲料水
コカ・コーラがベストということになる
それ以外のベストと言えば煎じた薬草茶がいいのだけど
中医学は人により処方が変わるので何がいいとは言えない
病気でないのに飲む必要はないし
紅茶はいろいろ探したが、結局あの店のに行き着いた
比較したら市販のティーバックは味が全くないので飲み切っている最中
しかし紅茶の酸度も相当に高い
血液検査で処方薬の倍効果がでるほど体の酸度を変えられるのは
中医学の煎じ茶しかない。
■“ペットボトル症候群”に注意、糖分摂りすぎで倦怠感や意識障害など…「糖尿病」のような症状【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 06月13日 19:42)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7899986
ログインしてコメントを確認・投稿する