今日はCSの放送を録画しておいた「メカニック」を観ました。ジェイソン・ステイサム主演の方。チャールズ・ブロンソン版はもう観ているので。
ストーリーはチャールズ・ブロンソン版と同じで、凄腕の殺し屋が長年の友人を標的にした依頼を受け実行。友人の息子を相棒にして技術を教えていく……というお話。
アクションが現代風になっても同じ展開。アレ?と思うところもあるけどステイサム映画だから気にしない。最後はそうなるよね、なのもステイサムだから。
ブロンソン版はあっさりと突き放してるのが味があっていいんですけどね。
80年代のアクションスターはシュワちゃんもスタローンもフサだったのに、現代はステイサムやドゥエイン・ジョンソンとハ○ばかりなのは唯物論的フサ○ゲの法則のせいなのだろうか?
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