これも小学館原作だからね。
例の事件より前に用意されていた企画だろうし、例の事件が発生した後で、さぞ発表しにくかっただろうなあ、とは同情する。
そして「原作に書かれていない部分を描く」と。
まあ改変よりは無難だろうし、そういう方向ならと原作者が容認しても理解できる。
ただ、この発表へのコメントに原作者の名前は無く、出演俳優だけ。
この構造こそが例の事件の原因なのに、まだ判ってないんだなあ、と正直がっかりではあるが。
まあ相手は日テレではないしプロデューサーも違う訳なので、注目はしていこうと思う。
■江口洋介、実写映画『からかい上手の高木さん』教頭先生役で登場 ドラマと映画をつなぐ存在に
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