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2024年02月08日14:07

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フラッシュの西原理恵子告発記事 のメモ

高須克弥氏、パートナー・西原理恵子氏めぐる記事に憤慨「伝聞のみで記事を作る出版姿勢を軽蔑します」 公開での呼びかけも
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7739923

清原氏との交際も激白 ホステスから僧侶になった生島マリカ氏 壮絶自伝が話題(16年2月)
https://www.iza.ne.jp/article/20160203-P227JUYRKVMFPPBOLM466D24YI/

・00年。鴨志田(西原の娘)が生まれる。
・03年。西原が当時の夫(鴨志田穣)のがん治療の過程で、高須と知り合う。
・07年。西原の夫が癌で死亡。
・12年。西原と高須が事実婚状態となる。

・14年。当時ホステスで、ファンとして西原と親交を持つようになっていた生島が、西原から鴨志田の世話役を頼まれる。この頃から清原の薬物使用疑惑が囁かれるようになる。
・15年末。鴨志田が自身の壮絶半生や、清原との交際を記した書籍を出版。
・16年2月。清原が逮捕され、生島の書籍も注目を浴びる。一躍時の人となり雑誌企画で西原と対談などをするようになる。印税が入ったのか、生島が鴨志田に久兵衛の鮨をごちそうしたのもこの年。

・17〜18年。鴨志田の主張によると、この時期に生島との関係を切っている。また生島も「大学進学の頃から西原がストーカー扱いして、鴨志田に会わせようとしなくなった」と言っている。

・22年。鴨志田が西原との確執をブログに綴り、反響を呼ぶ。これに合わせて生島もSNS等で、西原と鴨志田について暴露するようになるが、鴨志田曰く「(生島には)勝手に暴露するのは止めて欲しいと伝えた」とのこと。
・23年夏。鴨志田がアパートから飛び降りて骨盤骨折したことを自ら明かすが、飛び降りに至る経緯は明かさず。ほどなくフラッシュが取材を開始する。
・24年現在。フラッシュが生島と組む形で西原を告発する記事を掲載するが、鴨志田は飛び降りと西原は無関係と明言した上で、逆に生島の一方的な暴露をプライバシー侵害として強く非難。
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