指名手配の貼り紙が如何に形骸化しているかよく判るな。
この男の確保の持つ意味をよく考えるべきだろう。
当人は死ぬ前にスッキリしたのかも知れんが、この半世紀間も逃亡生活を続けるにあたっては、それを可能にしていた支持者がいたということ。
今は世代交代して個人になっているかもしれないが、背後を追うのが急務のはず。
懐かしんでいる場合ではないだろう。
彼を診ていた病院もこれからが大変だ。
他人名義で入院しても退院できればいいけれど、「その病院で死ぬ」となった途端そこから問題が発生するわけで。
事情をおそらく知らない担当医師は「偽名」でその死亡診断書作るしかないから、その名義でないと火葬許可が出ない。
他人名義の。
その元になる保険証も、当然紙の保険証を偽造していたわけで、そりゃこうした連中がマイナ化を執拗に反対するわけだよな。
というわけで紙の保険証の廃止は当然のことだと考える。
ってオチはそこかw
■「あの桐島聡か」元公安幹部衝撃
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=7726783
ログインしてコメントを確認・投稿する