この記事の中で一番引っかかったのはここ。
“日本においては異議を唱えたり疑問を呈したりする層は2割ほどではないかと見立てる。常見さんは「Z世代の社会問題に対する意識は非常に高い」としつつ、こう指摘する。
「むしろ無批判にごく普通に働いている人のほうが多いのではないでしょうか。社会に対して異議申し立てなんてする余裕もなく、受け入れてしまっていたり、疑問に感じつつもそれを変える手だてはないと考えてしまったり。そうせざるを得なくなってしまっているのが現状だと思います」”
それと思ったのは、「あれ?、おいらってZ世代なのか?」
だからサラリーマンではなく今の仕事をしてたりする。
https://dot.asahi.com/articles/-/208106?page=1
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