ネットの仕事紹介サイトでこんなのがあった。‘挙式、披露宴のビデオカメラマン募集。機材無し¥10,000、機材込み¥15,000’アホか!そんな金額でやるプロはいませんよ。そこの会社、‘業務拡大につき’とあったので、いくつかの会場と契約しているんでしょう
いったい何度同じような事件があった事か…それでもまだ銃社会、それがアメリカ、だからアメリカ、バイオレンス大国!http://news.line.me/issue/oa-asahishimbun/4ef6526a1b1a?utm_source=Facebook&utm_medium=share&utm_campaign=none&share_id=MsM35359475
今日のブライダル撮影、新郎側の来賓客の中に、次期総裁候補とも言われるI氏が。と、言えば分かる人も多いと思いますが。新郎の叔父さんでした。と、言うわけで、新郎もそれ系の人で、他にも政治家の方がいらっしゃいました。で、I氏にご挨拶。「実は10年前に
ここんとこ、ブライダルのビデオ撮影で、被りまくるスナップカメラマンが多いなあ。少しは後ろ気にしろよ。また、そういう奴に限って図体もデカイ。まあね、最近はビデオも、編集時短目的で、やたらハンディで撮る“手抜き”業社も多いからね。そういうのに慣
理想論や机上の空論、絵に描いた餅では経済は上向きにはなりません。失敗も何も、そんなもん何もやってないのと一緒です。いくら上からばら蒔いても、表面に留まるだけです。底から芽生えさせなければ根は張らないし、ましてや大木になんぞなる訳もない。以前
また一人…「婿殿!」あちらへ行って、藤田まことさんと掛け合いをするかな。ご冥福をお祈りします。http://news.line.me/issue/condolences/a0d618efd37e?utm_source=Facebook&utm_medium=share&utm_campaign=none&share_id=bQz35001837393
今日死んだのは、頭の角が殆どない、体長(角先から尻まで)45mmほど(角を入れないと、35mmほど)のチビカブトン。さながら角の生えたコガネムシだ。ま、元々、カブトムシはコガネムシ科だからして。残り、オス16匹、メス9匹で、計25匹。丁度半数になった。でも
将来的には虫を食べるのは当たり前になるかも知れないが、その場合は養殖し、改良、大型化、大量生産するだろう。が、現段階で、しかも自然のものをそれも大量に、というのは、食用かどうかは別として、販売目的だろうか。http://news.line.me/issue/oa-asahi
我が家は蜘蛛を放し飼いにしています。カブトンのケースから出たコバエ捕獲用のハンターとして。だから、蜘蛛を見かけても殺さない。
この時期になると、毎日、一匹二匹と死んでいく。今日は3匹死んでいた。この内、一番大きいのが、今年の第1号にして、一番大きかったオスカブトン。6/26に出て来てから、54日間。だいたい、1ヶ月から2ヶ月くらいで死ぬから、そこそこ頑張りましたな。昨年は、
そういえば、最近の若い子達は、自分のことを、“うち”と呼ぶらしい。先日も、ドンキのお菓子売り場にいた女子高生達から聞こえて来た。京都かよ!(イントネーションは違うけどね)
今日は、所謂友人扱いで、レストランウェディング撮影。と、言うわけで、三脚使えず、終始ハンディ。流石にキツイかった。腕は元より、腰にも来た。片方に重心が片寄る上に、カメラを振る時は、体で向く(これ、基本ね)ので、捻ったり、上向いたりで、腰にも負
昭和の名優がまた一人…。天国で朝丘雪路さんと、仲睦まじくされることでしょう。ご冥福をお祈りします。