ガルパン最終章第4話を観に行って「ONE PIECE FILM RED」リバイバル上映の予告編が流れた時にうっかり「東映はそんなに実写版聖闘士星矢の赤字がひどいのか」(実際ひどいっぽい)と思ってしまった自分は心が汚れているなぁと思いました。
そして「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」を劇場で観るのは諦めました。マーティン・スコセッシ監督だしロバート・デニーロだしレオナルド・ディカブリオだしで行こうと思ってたんですが、上映時間206分って……。
3時間半座りっぱなしはもう無理無理!休憩時間入れてくれないと途中でトイレに行くしかないから!
「アイリッシュマン」3時間でも最後はキツかったですもん。スコセッシ作品は「カジノ」以降、上映時間がどんどん伸びていってる気がする……。
本当はよくないと分かってはいるんですが、おウチで配信とかで観るしかないなー。ギャレス・エドワーズ監督がそれはやめろって最近言ってたけど。
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