マスコミ、檜山沙耶を『弱者男性の姫』と紹介 →物議になり、『弱者男性の姫』がトレンド入り
http://jin115.com/archives/52374946.html
確かにヒドい言い草ではあるのだけれども、これほど的確な表現も滅多にないわけで、今後は折に触れて使われるようになるのではないかなと思う。
ウィンブルドンの試合映像に映り込んでいてバレたとかいう話。ネットの捜索力を舐めていたのか、バレ上等という覚悟だったのか。檜山の29という年齢を考えると、後者だったのではないかと疑ってしまう。
ウェザーニューズには事前に話を通していたのだろうか。グッズの売り方を見る限り、ウェザーニューズとしてはまだまだ檜山で搾り取るつもりだったように思えるし、そうなんだとすると計画が狂って頭を抱えている最中だろうと。
檜山曰く、西岡との出会いの場は「オタク現場」とのこと。オタクキャラという設定は最後まで通すらしい。白々しいと取るか、義理堅いと取るかは、それぞれだろうと。私としては後者。
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