「北斗の拳」作者公認の強さランキング
https://jumpmatome2ch.biz/archives/225185
Bランクの面々が混沌として苦笑。
カーネル、デビルリバース、アミバ、ウイグル獄長
ユダ、リュウガ、シュレン
ハーン兄弟、ショウキ
下級修羅、アルフ
アサム、バラン
ショウキは「赤光」の二つ名を持つ元斗皇拳の将軍の一人で、ケンシロウとユリアが隠れ住む際に便宜を図ってくれた人。ジャコウに逆らってしまったため、ファルコに粛清されるが、実は仮死状態にしただけ。そのまま死んだことにして逃がそうとするが、そのことを見破ったジャコウにとどめを刺されて死亡 みたいなキャラ。
アルフは修羅の一人で、これまで全ての戦いで 持参している砂時計の砂が下り切るまでに敵を倒してきた みたいなキャラ。このときに砂時計を持ってた小人の奴隷がシャチの変装で、変装を解いた途端に身長が何倍にもなったのを見て「いやいや、それは無理があるだろう」とか思ったのは、私だけではないはず。獄長の兜のムチ状態。
まぁ「二人揃えば何倍の強さにもなる」ではあっても、所詮南斗108派の1つのでしかない双鷹拳のハーン兄弟や、108派のどの奥義も伝えられないままだったアミバが、ヤンデレホモとはいえ6聖拳の1つを継承しているユダと互角というのは どうなんだろうかと。
見よう見まねのコピー北斗神拳なのは一緒とはいえ、剛掌波まで使えるようになったバランがアミバと互角というのもアレだし、『ケンシロウとラオウどちらが救世主なのか見極める』と上から目線だったリュウガがアミバと同じレベルだったというのも何とも言えない話。
もっとも、ウイグル獄長がリュウガと同じレベルなのだとしたら、それはすなわち拳王軍では最強レベルということになるわけで、ラオウがウイグルにトキを預けたのも道理ではあったのだなと。深刻な人材難感がある。
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