【埼玉県】介護施設、トイレと更衣室がジェンダーレス化 → 職員達が猛抗議 → 施設長「女性も更衣室で着替えろ!県知事から電話で褒められた!」 → 若年女性ふくめ5人が退職
http://seikeidouga.blog.jp/archives/1081284666.html
埼玉県はジェンダーレストイレやジェンダーレス更衣室の普及などを盛り込んだLGBTQ条例制定を目指していて、4月24日に推進会議が行われた。
この推進会議直後から「埼玉から女性用トイレがなくなる」という論調の報道が流れるようになって、5月2日に大野知事が会見で「女性トイレがなくなるということではない」とコメント。
連休が明けて5月9日(火)になって、ツイッターに「働いている介護施設で、トイレと更衣室のジェンダーレス化が決定」「施設長は知事からお褒めの電話を頂いたとご満悦」みたいな内容の投稿がされ、一部の保守系メディアが報じる。
18日になって、保守系ジャーナリストを自称する活動家が、この介護施設に関しての動画をユーチューブに投稿。現在まとめサイト等で拡散されている状況…という流れ。
大野元裕は外務省職員→民主(民進)→国民→埼玉知事みたいな経歴の人。もっとも国会議員時代は、長島昭久や鷲尾英一郎といった、後に自民に寝返った連中とつるんでいた。
埼玉県知事は今年改選で、7月に選挙が行われる。
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