立憲民主党 小西洋之議員の対応次第でさらなる処分も検討
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/409973
謝罪会見の場でも、自己弁護とマスコミ批判を繰り返した小西。これ以上の延焼は防ぎたい執行部は、処分をちらつかせることで小西に釘を差したのだけれども、それでも自制のできないのが小西洋之。すでにマスコミを批判する投稿を再開している。
すでに参院での役職は解かれているので、ここからさらに処分するとなると党の役職、具体的には政調会長代理からの更迭ということになるだろうけれど、もしそれでも止まらなかった場合はどうするのだろうか。
さすがに除名にまではしたくないだろうけれど、批判させるままにしておいたらマスコミとの関係に支障を来す。それは立憲民主党にとっては致命傷のはずで、やはりどこかで「馬謖を斬る」決断は覚悟しておくべきなのだろう。
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