こういう信じられない事故が起こって
裁判までなってしまうのは不憫としか言いようがない
昔の人が言うには
子供をあんまりにもかわいがり過ぎると持ってかれるんだよ、という話
この話は豊臣秀吉の例が有名だけれど、徳川家康もあり
織田信長にもある(50人の子供が全員死んだ)
ほかにも枚挙にいとまがないが迷信という人もいる。
では反対はどうか
大事にされない子供は持っていかれるか?ということ
今勝子吉の自伝(自慢話)を読んでいるがこれがまさにそうかもしれない。
家出して、有り金全部盗まれて、病気で何度も死にそうになって
金玉腐らせて放置しても
4か月してなぜか家に帰ってきた
息子も金玉犬に食われたが親も親だ
なにか因縁があるのだろう
いろいろな因果というのが古い話を読むと
不思議なことに納得せざるを得ない
余計なことをいうと
今国が必死に少子化対策をして
子供を大事に大事に
弱者を大事に大事にしようとしている
大事にしようとすればするほど、その政策は裏目に出てしまうのかもしれない。
■ウィンナーをのどに詰まらせ寝たきりに 幼稚園側に賠償命令 埼玉
(朝日新聞デジタル - 03月23日 18:12)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7347914
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