ロシアが一方的にウクライナに侵攻して丸一年になりました。
最近の現地状況について漏れ聞こえてくるところによると、戦局が膠着した状態で長期化する中、「ロシアは軍事的な損得に基づいて判断すると明らかに不利な行動を取っている」という可能性があるようです。
もしそうであるとすると、原因はロシア指導層が戦局を正しく把握できていないか可能性があります。あるいは把握していながら何らかの理由で自国の行動を合理的な判断に基づくものに出来ない何かがある、とも考えられます。
なんだかWW2末期のどこかの国に似ている様ないない様な(以下自粛します……
■中国、ウクライナ侵攻1年で「対話と停戦」提案 具体策は示さず
(朝日新聞デジタル - 02月24日 14:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7313061
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