現在公開中の「アバター ウェイ・オブ・ウォーター」は4K、3D、ハイフレームレート(通常24フレームですがシーンによっては48フレーム)、ドルビーアトモスと劇場上映のプレミアム技術がてんこ盛り。ただ、劇場によってはハイフレームレート上映だけど2Kだったり、音声が5.1chだったり、3Dじゃなかったりとどれかが欠けていて、全部盛り上映はドルビーシネマだけっぽい。ドルビーシネマだと900円加算されますからねぇ……博多までの交通費もかかるし。しかも上映時間3時間越えでトイレの不安が。
家でじっくり観ようと思っても配信は3Dに対応していないし、ディスクソフトではハイフレームレートと4Kが無理だし(UHD BDは3Dに対応していない)最高の状態で体験したかったらドルビーシネマに行くしかないんですよねぇ。
12月24日からは「すずめの戸締まり」のドルビーシネマ上映も始まるのでスケジュールも厳しくなりそう……これはもう「すずめの戸締まり」を観に行くしか!
……あれ?
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