午前0時からテレビで応援した。
日本代表は12月5日、カタール・ワールドカップ(W杯)のラウンド16で、クロアチア代表と120分の死闘を1-1で終え、PK戦の末に1-3で敗れた。
サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会は5日、決勝トーナメント1回戦の2試合が行われ、初のベスト8入りを目指した日本代表(世界ランキング24位)は、前回準優勝のクロアチア代表(12位)にPK戦の末に敗れ、2大会連続の16強止まりだった。延長戦とPK戦はともに今大会初で、日本はW杯でクロアチアと3度対戦し、未勝利。6度目の優勝を狙うブラジル代表(1位)は、韓国代表(28位)に大勝し、8大会連続となる8強進出を決めた。アジア連盟(AFC)加盟のチームは全て姿を消した。準々決勝はクロアチア―ブラジルの顔合わせとなる。
午前10時から午後2時までDテニスクラブでテニスの練習をした。
ダブルス1セット(6−5で勝利)
シングルス4セットと3ゲーム(6−4,6−2,6−3,6−3,3−0)
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