毎年ですが、この時期になるとあちこち(日本に留まらず世界中)でイルミネーションが光り出します。このご時世、気分を向上させるのにぴったりなので、イルミネーションを見てみるのはいかがでしょうか。と言いたいですね。
ただ光っているのであれば良いのですが、政府が節電要請しているのにイルミネーションを行政が行っています。商工会などという名前を使っていますが、結局の所行政からの補助金を基にしているので、実際には我々の住民税を投入しています。これだけでも腹が立ちます。つまり実際の所、日本では電気は余裕が有るどころではなく、有り余っています。
本当にウクライナのように電気がなければ、イルミネーションなんか出来ないし、街灯だって半分消すとか1/3しか使わないなど、省エネの対策をします。が、どう見ても省エネなんて出費を抑える形のみでしかやっておらず、本気の省エネはどこもやっていません。ただのパフォーマンスに過ぎません。
この様に、ここでも政府自民党(自民党と言うよりは統一教会と言った方が正しいのかも)が大嘘をついていますので、判断を誤らないようにして下さい。
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