気象庁や防災研が現在日本で津波が大きくなったメカニズムを解析中?ですが、公的機関が公式発表する前に、今回の津波発生メカニズムをお伝えします。1)トンガの火山噴火で、空振(衝撃波)が発生2)マッハ1の音速で日本に到達 (気圧が約2hPa上昇)
相模原の一匹狼です。この一つ前の日記で、干渉の話をしましたが、ここでは減衰の話をします。一般的に、電磁波(電波や可視光線など)は、波長が短くなればなるほど、大気に散乱しながら吸収されてしまう特性を持っています。※これをレイリー散乱現象と言い
相模原の一匹狼です。皆さんは、花崗岩(ニニギ石や麦飯石など)と流紋岩(北投石や姫川薬石)を並べていますか?それともある程度離して置いていますか?閲覧限定の日記で、流紋岩と花崗岩の波長干渉の話をしたら、以外と知られていないことが分かりましたの
相模原の一匹狼です。この日記を見ている方の中にはすでに「私が見た未来 完全版」を購入して読まれている方もいらっしゃるかもしれませんが、この本はおすすめです。今日明日で書こうとしていた内容が、この本に全て書かれていました。購入は本屋かアマゾン
メグスリの木、昭和45〜55年に健康食品として流行したのを覚えている人はいるでしょうか?小生は昭和46年生まれなので、記憶も無いし知るよしもないのですが、最近眼精疲労がひどく、視力が落ちてきたので色々と調べてたどり着いたのが、このメグスリの
金桜神社の連続日記最終章です。一枚目は、本殿奥にある昇竜と降竜の写真です。(手前が降竜、奥をぐるっと回るとこの写真のようになります、普段は、昇竜側しか参拝客は見ないと思います)二枚目は、お守りを売っている売店向かいのさざれ石になります。三枚
(2)の続きです。一枚目が、右奥のご神砂と昭和30年に全焼して焼け残った柱から作った大黒様(左側)です。 ほとんどの人は、このただで持ち帰れるご神砂に興味が無いようです、残念。二枚目は、このご神砂の所から見える富士山です。今日は快晴でしたの
(1)の続きです。受付が済んだら、甘酒を薪ストーブの所で飲みながら中庭で待機し、名前を呼ばれたら本殿左側の祈祷待合室で祈祷待ちをします。そして祈祷です。この神社は小さい神社で、一度に祈祷出来るのがせいぜい30名ぐらいが限度ですので、今日(1
今日は、ただの日記になります。ご了承ください。1月5日の今日は、富士山ニニギの日記でたびたび話題になる「金桜神社」へ初詣に行ってきました。午前9時20分で−3℃でしたが、さほど寒いとは感じませんでした。参道を上り下りするのは、さすがに体力に
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。元旦から物騒な日記は書きたくないので、別の場所に置いておいて、元旦にふさわしい内容として、神の領域をご紹介します。一枚目は、長野県北八ヶ岳にある蓼科山七合目にある鳥居です。※女神