天候にも恵まれた夏休み最初の休日、いつもの埼玉・日高市の巾着田に川遊びに行った。
暑いと自粛できないという悪しき行動パターンにはまってしまった。(常に行動制限が必要と言っているのに...)
朝6時半に家を出、オール一般道で8時過ぎに到着。もう川で泳いでいる子供がいる。
駐車場はこの時点で半分ほどの移り、ピークでも満車にはならなかった様だ。感染急拡大による出控えが響いたか。
今日は主にキャンプ場で水遊び、魚探し。グループで来ていた家族連れの子供たちと仲良くなり、大きな石につかまって川の底に潜り、オイカワやカワムツを観察した。グループ内の二人の女の子とシュノーケルで魚探しをした。うち一人はシュノーケルをくわえたまま金網に手をかけて下に潜れるようにもなった。川底の石の間にヨシノボリがいたが、ギバチとおぼしき魚影も...。
堰堤や飛び込み岩の淵にも行ったけど、雰囲気的に良くなく、退散を余儀なくされた。飛び込み岩は水深が深く、素潜りの練習に適するだけに残念なことである。
仕事が忙しく、コロナ禍もあってあまり川泳ぎには行けないかな...。海行きも28日が最後と予定してるし。
ログインしてコメントを確認・投稿する