“現在日本では4回目の追加接種が始まろうとしていますが、その対象者は60歳以上の高齢者、基礎疾患を持った人に限定されており、今まで先行して接種を受けていた医療従事者はなぜかその対象から除外されています。今までは臨床の最前線で働く人を守るという名目で医療従事者に先行して接種を行っていたわけですが、今回接種対象から外れているという事は明らかに国はワクチン接種の危険性を把握しての事だと思われます。
さらに6/1からの海外からの旅行客の入国解禁に当たってもワクチン接種、陰性証明などが全く不要となっており、日本人に対して行っている対応とは全く異なり、大きな矛盾のある施策となっています。”
https://www.yagoclinic.com/news/763
ログインしてコメントを確認・投稿する