1時に起きた時はだいぶ気が軽くなっていて寝ぼけながらソシャゲをちょっと触り、メイデンの配信を少し見た。
2時半ごろからアニメ+踏み台昇降。サマータイムレンダはとてもよかった。まちかど魔族もまぁまぁ。魔法使いは流れで。
ストレッチの間でブラックロックシューターを見てた。最新話。
運動前にパンでハンバーグを挟んだハンバーガーを食べた。野菜とか。昔は大根おろしとかもいいと思ってたけどデミグラスソース一強だと今は思っている。
風呂入ってソシャゲ。8位。イベントが特にないのでそんなにログインしてることもない。魔王が村人Aに転生するやつをニコ動で見てたら寝落ちしてた。大体は見たと思うけど。あと一本ぐらい見ようと思ってたけどまだ。
大谷はまた打たれていた。菊池が二回続けてヤンキースを結構抑えてたのと対照的だ。と言うかエンゼルスいつから勝ってない感じなんだろう。トラウトも止まってる感じがする。シーズン通して好不調の波がなく活躍できるというのがいかに大変かというのが身に染みる。今は横浜のクリンナップも打棒が止まりまくってるし。
昨日ねる前に後一章を残して新しい太陽の書を読み終えた。セヴェリアンの出生の秘密というか両親探しのところまで。本当にたわいもない誰だっけこいつと言うような人が父親で、それまでの独裁者も二人天才がいたがそれ以外は凡庸な市民だったというのの裏付けみたいな感じ。
何度か見てるけどドルカスと再々度会うときなんとなくドルカスは婆状態になってる感じがしていたがそんなことはなく普通にセヴェリアンと旅をしてた頃と同じぐらいの年なんだよね。ちょっと混乱する。鉤爪の効果で時をちょっと戻したりとかしてない感じだったし。
独裁者の知恵をすべて引き継いだ後の一人称が我々になるんだけど、これはセヴェリアンなりの演出なんだろう。昔の仲間(と言える人がほとんどいない)には普通に呼ばせまた語ってるし。これも読み返してだけど一見独裁者連合の中のほんの一部としてセヴェリアンの自意識があるように見えなくもないので。
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