うちでもってるプレーヤは以下です。すべてマランツNA11S1(DAC)接続での音質比較です。
(1)SoundGenicSSDレンダラー > USB > マランツNA11S1(DAC)
(2)Blue NODE > 同軸ケーブル > マランツNA11S1(DAC)
(3)マランツNA6006 > 光 > マランツNA11S1(DAC)
(4)マランツNA11S1単独再生
(5)SoundGenicHDDレンダラ > USB > マランツNA11S1(DAC)
音質は(1)〜 (5)の順番です。
で、個人的に理想の SoundGenicSSDレンダラー の妄想です。
現状の SoundGenicSSDは SSDサイズが1TBとレンダラーとしてはSSDサイズが大きすぎで高価ですので、SSDサイズ小さくした、低価格のレンダラー専用機がうれしいです。
そして やはりBlue NODEと同じく AmazonMusic再生機能です。
AmazonMusic再生の操作性ではAmazonMusic標準のiOS APPが最高です。おすすめ曲を次々自動再生します。
次によいのはBlue NODE。
最低は マランツHEOS 毎回検索、アルバム再生終わっても繰り返し再生されません。
SoundGenic SSDレンダラー でのAmazonMusic再生は当然 操作性の素晴らしいfidataAPPを期待します。
理想のAmazonMusic再生は以下。
WAN 〜 SoundGenicサーバ 〜 Diretta 〜SoundGenicSSDレンダラ
fidataAPPの操作性と Direttaによる AmazonMusic高音質化の両立です。
現在 世界最高峰のLinnですらAmazonMusic再生レンダラー機能がありません。
LinnのHDMI入力にAmazonFireTV接続で AmazonMusic再生ができるそうですが、その場合 TVモニターで操作画面をみる事になり、スピーカーの間にモニターとなり、音質的に好ましくないです。
やはり iPad iPhoneの手元画面で AmazonMusic操作をしたいですね。
ログインしてコメントを確認・投稿する