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2022年03月12日23:57

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ベランダ手すりサンダー掛け

そろそろ、内部の補修や清掃も目途が立ってきて本格的に入居して欲しいと思ってきた。
どのみち、募集を掛けてもすぐには入らないし、契約してもすぐには入らない。
先行してそろそろ募集も掛ける。

ということもあり、外からの見た目を気にする必要が出てきた。
先週、雨戸の清掃をやったのもコレが理由だったりする。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981761650&owner_id=67686861

ベランダは鉄製でサビも出ているし、塗料の剥げや浮きも激しい。(写真1)
塗装のし直しをするにも塗装の浮きは最低限なんとかしないと
上塗りしたところで下の塗料と一緒に剥げるだけ、、。

そこで、ドリルにつけるサビ取りのサンダーをつけてガリガリ削る。(写真2)
うーん、やっぱり電気が使えるといいね。
かなり塗装が飛び散るので保護メガネを掛ける。

壁掃除の時に使ったような水中眼鏡は不要なので助かる。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981376261&owner_id=67686861
粉塵というほど、細かい誇りは出ないし保護メガネで事足りる。
マスクは通常のマスク2重の上、作業用マスクカップを使用。
水中眼鏡はしんどかったし、よく見えなかったので今回は楽。

柵の間隔が狭いところはサビ取りサンダー入っていかないので普通のやすりをつける。
近所の人にはうるさかったかなー。ガ・ガ・ガ・ギャーンと言っていたからなー。
もっとも交通量の多い幹線道路沿いだから元からうるさい地域だけど、、
目の前の家の人が外出しているスキをついて作業したんだけど、、。
大丈夫と願いたい。

あらかたは終わる。しかしよく見ると薄く塗装が浮いているところが結構ある。
こういうのは後で剥がれやすいだろうから、マイナスドライバーで削り剥がす。
いわゆる仕上げのような剥がしだけど、サンダーによる剥がしと同じぐらい時間が掛かった。
まぁそれでも、結構はがせたと思う。(写真3)
さて、次は実際の塗装だ。

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