mixiユーザー(id:32017195)

2022年01月25日21:31

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第六波とロシアウクライナ的中

11月に言っていた第六波が的中しましたね。
当初は重症化しないと言っていたので
日本でパニックになるのかな?と思っていたら
見事にパニックになりました。
富士山噴火があるかと思っていたら、トンガで大噴火でした
あそこまで大きければ他には起きないと思うので、
富士山噴火はとりあえずないでしょう。

地震と津波はもう少し先に注意。

4/8-15で一段落するのか、ここでまた新変異種が出るのか
ですが、この4/8を最後に木星がうお座を離れていくので、
別の危機にシフトするでしょう。
もう感染症対策を大盤振る舞いする必要はなく
資源高や運輸のコストアップ対策をしておかないといけないのに
政府はインフレ要因のバラマキばかりで終ってますね。
シンママに10万円わたるころには生活費が倍になっていますよ(笑
将棋会館の藤井君になれなかったB級C級の若いプロ棋士たちを官僚に迎えて
経済官僚に仕込みなおしたほうがいいのではないでしょうか。
先読みがあまりにも下手すぎます。

ずばり、5/25ごろ、日本、韓国、トルコいずれかまたはすべてに何かが起こります。
戦争、火災、爆発。
戦争ならトルコが怪しい。
爆発はどこででも起こりえる。

この春は滅茶苦茶になっていると思います。

そして12月に予想した、ロシアからの危機、これはウクライナ危機で
今表面化しています。
大恐慌のサイン、天王星と土星のcareeの影響です。
これはあと一回10月にあるので、2022年末までは油断がなりません。
つまり、今年中に第二次世界恐慌が起きる可能性が高い。
決して油断したり、勢いで買ったりしてはいけません。
ゴールドと原油の数字をよく見ておくべきです。

アメリカも地味にみずがめ座でして、経済危機の影響はロシアに起これば
米国にも波及します。

こういう理由から、ネット投機、つまりビットコインに手を出すのは
やめたほうがいいでしょう。
ボラが大きすぎて一般の人にはついていけません。
仮想通貨も11月に暴落を予想していましたよ。
パウエルの風、が原因であれば、
もう700万というレベルに上がることはないと思いますが。

今までの暴落サインをことごとく防いできた、パウエルの風、が
3月についに終わるのですが、終わるというより
終わらせざるを得ない、ということです。
追い詰められたやめた、とは死んでも言えない。
黒田日銀総裁も同じでしょうが
黒田さんは岸田さんに首を切ってほしいと思っているかもしれない。
2023年4月まで緩和を続けるとしたら
金利差で円安を狙い、暴落の円高を防ぐ狙いがあるでしょう
しかしその後が描けていないので、
岸田さんの新しい資本主義が
実はアベノミクスの後片付けでしかない
(緩和終了、円安政策の終了、高騰したマイホーム価格の是正(低金利の終了))
増税か、社会保障費の削減(行政サービスの強制終了か大規模縮小)
規制の滅茶苦茶な緩和と強化でコントロール不能

つまり、先延ばしにすればするほど恐慌にしかならないので(笑
経済成長も、賃上げも正反対に行くでしょう。
低経済成長、高額の仕入れ、物資不足、動かない円、国債追加できず
予算縮小、経済縮小、貧富拡大、止まらない社会保障費増税
ここに”間違って”北朝鮮のミサイルが一発新潟か
北海道に落ちてしまったら
岸田さんは倒れてしまうか、もうどうにでもなあれ、になってしまう。

米国はウクライナ問題と、原油高、インフレに悩んでおり
緩和をかなり急激に終了させざるを得ないところに追い込まれています。
パウエルの風の副作用です。

今週のFOMCから、何らかの爆弾が投下されると思いますが
2月の冬季オリンピックの終了までは、経済や平和の波風は絶対に立てないでほしい
やるなら滅茶苦茶な緩和をして絶対防衛する
と中国が泣いて頼んでいるので、
1月FOMCでは何も新材料が出ないとは思います。

2月にインフレや原油高がさらに進行するようなことがあれば
次のFOMCで爆弾を投下する可能性がある
その前に、ステルスで資産圧縮を始める(または既に始めている)可能性大です。
買い上げた債券をそのまま償還すればいいだけなので、発表することはないでしょう。

しかしこの債券を借りてレバレッジ投資していたファンドが非常に怖がっており
誰かがギブアップするとヤバイ、と騒いでいます。
youtubeなどに情報が漏れないようにやるでしょうから
既に始まっていて、そのためポジションの縮小が
株式や通貨で起こっているわけです。
今週始まった暴落は、まだ情報が出ておらず半信半疑であるから、
売り買いが交錯しています。
うかつに参加すると刈られます。
ウクライナ危機が3月に表面化するようなことがあれば、さらに偏ります。
これは今年収まっても、来年2023にまた出るでしょう。
この時のほうが影響が大きい。
だれがどこで核を使うか、という話にまで発展します。
核爆弾でなくても、深刻な核の事故が発生します。
脱石油で原発シフトしていた国はショックが起きるでしょう。

石油はこれからも爆弾になり、本格的になくなっていきます。
くしくも核爆弾やロシアーウクライナ崩壊のサインのある2023年3月に
土星がうお座に入ります。
ここでアラブの原油が尽きるか、思い切った禁輸措置を発動する可能性があります。

ガソリン300円/Lを覚悟するときです。

フランスでは今月ガソリンが200円/Lを超えました。
米国もフランスも治安が非常に悪化しており
救急車を呼んで集団で襲撃強奪する
という事件、空き巣強盗が増えており
米国ではコロナショックで家を失った人や麻薬患者が
街にあふれており、歩けなくなりつつあります。
米国で黒いマスクが増えていますね?
あれは防犯なのです。
黒いマスクだと、強盗に襲われるリスクが低いからです。
そんな私も黒マスクを大量に仕入れました(笑

マスクをするだけで後ろを気にせず歩ける日本は非常に幸せなのですが
何を勘違いしたのか国は補償、給付、医療サービスを
ここぞとばかりに拡大しており
先々必要になる貯金をすべて放出しています。
正直かなり危ないので、日本の行政サービスの破たんを予想したほうが良いです。

この2023の危機の時、サービス原資が尽きていて増税路線に舵を切っていたら
防衛予算もなくなっており、税負担が倍々ゲームになっている可能性があり
間違いなく詰みます。
せめて規制緩和をして自助しやすくしてくれていれば、まだ救いはあるのですが・・・

ただそろそろ街を歩くときは、後ろに人がいないように歩いたほうがいいです。


■国内感染、初の6万人超=29都府県最多、死者41人―新型コロナ
(時事通信社 - 01月25日 17:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6825865
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