ワクチンの効果だなんだと言う話がでると思いますがmRNAワクチンが効果を完全に発揮するとしても、数週間以上はみないとだめですし、ワクチン打ったからって『感染者とならない』訳ではないので、非ワクチン接種者がいる限りはむしろ広がるくらいの勢いで動いていた、と言うのは人の流通でありますよね。
加えて、某名古屋市の噛みつき魔市長の様な人だって、点在してる訳で感染リスクと言う面ではワクチンがあるから大丈夫ではない。
さらに加えて言うならば、変異株が、ラムダ株がと騒いでいるんですからワクチンは万能ではない。
じゃあ、なんで減ってるんだよ、と言う事になるとワクチン陰謀論的に言えば、ワクチンの効用を宣伝してワクチン商法を成功させようとしてるってな面も疑えますね。
特に、インフルエンザなんて日本ではマスクしてりゃ防げる程度の雑魚、と言う認識だったのを欧米では()バカにしてたし、それに追従する出羽守も馬鹿にしてましたからねえ。
それが新型コロナでマスクが世界中に広まったら、一気に感染が減った。
毎年使用されるワクチンの信用がなくなって、マスクで対策する事にすればいい、が定着しちゃうとインフルエンザワクチンが売れなくなる!って事での新規商売なんですか?と言う疑念ももっておいて損はない。
そもそもmRNAワクチンはなんぞやっていうと、メッセンジャーRNAを利用したワクチンシステム。
メッセンジャーRNAは、人も持っていて遺伝子すなわちDNAの複製時に活用するもの。
これはタンパク質の合成や細胞の複製に使う事ができて、DNAと違い一重。
DNAは二重螺旋でそのDNAを複製する時に対になる情報をもってくる役割をする、とまあ大雑把に覚えておけばよい。
これにより、複製子のRNAを作る事になり、細胞分裂やらなにやらに繋がるがウイルスはこのRNAでのみできているのでmRNAはウイルスの情報を持つ異分子遺伝情報として認識させるのがmRNAワクチンのお仕事、となるんですが。
反面、このmRNAが生物の進化に新しい遺伝情報を持ってきたのではないかと言う事を言う説もございまして、これを体内に入れることで遺伝子=DNAの変質も噂はされている。
実際のところ、たしかに変異するかもしれいないが、旧人類と新人類ほどの違いは現時点では発生しない。
むしろ、新規病原体に対する遺伝情報を確保して免疫システムが効率よく動く!(はず)と言う理屈の方が優先してる訳ですね。
で、このmRNAワクチン。
もともとは遺伝子疾患を治すための遺伝子療法の研究から派生してる、なんて話もあってRNAを打ち込むことで欠損遺伝子補充ですとか、欠陥遺伝子の書き換えなんて事を考えていた時期もあったとかなんとか。
宗教的(キリスト教的)なタブー等でそういう研究はそれこそ欧米ではやっておらん、クローンだって限定的な研究になってる訳だけど、それを忌避しない中国でできてないのに、欧米でできてるのは如何な理由かい?てなると遺伝子整形手術のための技術だったんじゃないのかい?なんていうね。
そんな話がでてきてもおかしかない。
遺伝子をいじれば劣勢種族、敵対種族を根絶するのも楽であるから、もしかすると今回のコロナ19が中国が自分たちの滅ぼしたい相手に特化した劇症ウイルスを作ったと言う説も正しいかも知れない案件ではある、と言うのは可能性として皆考える訳でしてね。
遺伝子による療法、整形ってのは別にオカルトだけの出来事ではなく、アメリカで90年代には理論ができてる訳で、それを元ネタにしたスター・トレックの一遍だってあるのよ。
つまり、遺伝子は非常に厄介な側面を持っていると言う事実をネタにできるレベルには研究は進んでいた。
そして、人が人工的に作る遺伝子操作免疫よりも自然免疫の獲得の方が強い、なんていう話も当然ある。
となると、今の激減はワクチンによる安心感と千葉真一の死による自重で老人衆がまた動かなくなり、すでに普通に暮らさざるを得なかった労働世代や若い世代、普通に遊ぶ、食べるなどをして自然治癒力のグレードアップしてた人達が普通に増えただけ、なんて事も考えようによってはあるよね、と。
ならもう1000人切ったのがほとんどなんだからマンボウにでも移せや!と思わなくもない状況でして、これでまた増やすような事をしでかしたら、多分それはなにかの手先だ!って事でいーじゃないか、と。
ちうごくやかんこくのてさきだー!でもいいし、エプスタイン島同盟の反撃だでもいいけど、それくらいに考えないともうまともに動くものも動かない。
これで緊縮増税総理がでてきたらやばいなあ…。
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