◆医師が自分の子どもに送ったワクチンのメッセージが「分かりやすい!」と話題
https://joshi-spa.jp/1103226
>中部空港検疫所支所所属の守屋章成医師が、離れて住む10代の子どもたちに、デルタ株が感染拡大する現状やワクチンについて送った文章を自身のフェイスブックに公開したところ多くシェア、ツイッターに投稿する人、1万7千いいね!が付き、大きな反響。
> 「軽症」は、現実の症状はインフルエンザの10倍ひどい。40℃が7日間、咳が寝ても起きても止まらなくて眠れない、全身死ぬほど痛い、水飲むのもしんどい。でも酸素測ったらどうにか92%あるから、入院は後回し。これが「軽症」
> まだ打ってない大人は、50%の確率でむちゃくちゃひどい症状(でも「軽症」扱い)になって、5%の確率で大量酸素や人工呼吸やECMOが必要になって、1-2%亡くなる。 問題は、5%の状態になったときに病院に空きがあるかどうか。
> 残念だけど、「いつもの友達」とも遊ぶのはキャンセルしてね。マスクありで一緒に部屋の中でゲームするだけでもあっさり感染するウイルスになっちゃった。
> コロナワクチン打たずに感染して100万分の20,000で心筋炎になるか、コロナワクチン打って副作用で100万分の40とか100万分の4で心筋炎になるか。
> 100万分の40とか4の確率で心筋炎になるのは接種から3-4日以内。心臓への負担を避けるために、接種から1週間は激しい運動を避ける。
> お父ちゃんは今コロナワクチンに日本で一番詳しい医者たちの1人、プロ中のプロのつもりです。そのお父ちゃんの願いとして聞いて欲しい。
【コメント】
プロ中のプロの医師の自分の子供むけメッセなのでホント分かりやすいです。
守屋章成医師 の FaceBookはこちらです。
https://www.facebook.com/moriya.akinari
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