雨の月曜日、外での作業はやりたくないので先日手に入れたストーブを使えるように。
ジャンク品と言うことである程度のことは覚悟してた。
まぁ〜汚いのは当然として
芯固着して動かない。
分解して固着していたところを剥がしたら
無事着いた。
ストーブの原理なんて石器時代の物だから穴開いてなければ大体直ると思ってる。
こういうところを
途中経過
こんな感じで分解したついでに各部を掃除していく。
灯油タンクのキャップが人力では開かないので蓋開ける補助道具?で頑張る。
海王拳は通じなかったというかどこまで力入れていいか怖かった。
とりあえず使えるようになった。
後は経年劣化でお亡くなりになっていた電池ボックス交換とデザインをどうするかだなぁ。
(追記) 割れていた電池ボックスは溶着して応急処置。そして最大の問題に気付く。
電池が単3と単4しかない。3VだからいっそUSB給電にしたろか。
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