先月のとある金曜日。
今日は可燃ゴミの日。0718時、パンパンになった市定袋を手に階段を降りると、
小雨の中、何やら歌いながら歩いてる男児(推定四歳)。目が合った。
おはよー、どうした?…うわ、何やら懸命に喋ってくれるんだがイミフ過ぎる
取敢えず幼稚園の年少組で”○○のらい(だい?)ちゃん”てのゎ判った。
…おうちゎどこ? 「あっちー」 …パパゎどうした? 「おでかけー。かえってこなーい」
…え?どゆこっちゃ? …濡れると寒かろ?

に入んなさい。「へっちゃらー

」
取敢えず彼の言う「あっち」へと促す。…ママゎどうした?「ごはんのよーいしてるー」
…困ったな

と、血相を変えた男性が駆け寄ってきた。「だいちゃん

」
「パパだー

」 なーんだ、パパ居るぢゃん

ここまでホンの数分。
パパ、絶賛恐縮中。「すみません、ウチのコが

」 いえいえ、何事もなくて良かったね。
これで安心してエーベルバッハ

出来るゎ。
■迷子で泣く女児、助けるのはリスク? 虐待問題との共通点「面倒ごと避ける大人増えた」
(弁護士ドットコム - 11月03日 10:51)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=6292467
…子供ゎ国の宝death

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