もう既に、9月も半ばになろうとしてますが、皆さまいかがお過ごしですか?
私は、8月末から、あの3月〜4月上旬通っていた門前仲町へ、再び出勤してます。
今度は、期間限定ではありません

オフィスが引っ越したので
話すと長くなるので、それは、またいつか…
8/12(水)東京芸術劇場 コンサートホールへ行ってきました。
井上君のFC枠で落選したから諦めていたけれど、
ダメ元でエントリーしていた東宝ナビザーブで当選

しかも、この席
https://www.tohostage.com/kt2020/seat_geigeki.html
そう、事実上の2列目でセンターブロックだったので、
二度とないであろう席で、プリンス2人を拝見しました。
本公演を見た時は、個人的に色々突っ込みどころがあったけれど、
コンサートとなると、逆に違和感がなかったのが、不思議。
内容を知ってるせいなのかしらねぇ〜
もっとも、完全に歌だけではなく、部分的にお芝居をしていたから、
役者さんたちは、逆に大変だったのかもしれない
完全な衣装を着て、剣を持っているわけではないしね。
コロナ禍でなくとも、元々予定されていたというコンサートだったらしい。
そして、アンコールで、サプライズとして、歌ってくれた曲の前だったか、
来年、続編があるっていうような事を話していた。
いや、曲自体がそうだったのか?
既に、記憶があいまいで、すみません
芳雄君と、光一君の、掛け合いが見ていて、可笑しかった
いつまでも終わりそうもない話に、指揮者の方が、
ドンドンと台の上で飛んで、せかしていた
「ジャージー・ボーイズ」のコンサート同様、
本編のシーンをスクリーンに映してました。
あれって、本編見てない人には、予習になるよね。
来年やるのが続編ならば、きっと必要な事。
どの出演者にも言えるけれど、歌に集中している分、
とても聞きごたえがあった気がする。
そして、オケピではなく、ステージ上にオーケストラがいるから、
音の響きが全然違って、違った満足感がありました
あ〜やっぱり劇場で見るステージは、素敵だなぁ。
なんか、ざっくりした感想ですが、終わります

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