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2020年08月08日06:38

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🔴🔴🔴🌼🟠ガーゼのマスクはマスク化学成分に対して呼気器官に安全

只今裁縫材料の調査をしています。

ホルムアルデヒドがマスクに危険では無いかとの意見が出回っているためです。

現在の布全般の防シワ加工や接着芯に使われています。

防シワ加工は、既にこの成分はホルムアルデヒド樹脂でしかありません。

接着芯は、成分が2種類あります。どちらも熱で溶かし接着材料とします。不織布に接着剤を貼りアイロンを当て布に貼り付け布の補強とします。服の形成を保ちます。どちらかの接着剤を選択できます。

●ホルムアルデヒドに言及するとすれば、既に防シワ加工ホルムアルデヒド樹脂添加を行っていることからその布マスクは全て危険であるわけです。シワができなくい縮まない布地が普通の時代です。

只今調査を続けています。

現在の段階で
●製品に材料の表示はしていないがEVA樹脂にホルムアルデヒドを混ぜていると回答した企業があります。また、成分改良の予定はないそうです。【ホルムアルデヒドは引火点が60度で不織布接着が樹脂接着のみで足りないのかの疑問有り】

ショップ「レース糸*風をまとう*」では、ホルムアルデヒド探知を数値化する機器を購入してデーターを取っております。






記述からは工場では、ホルムアルデヒドは製品化される前に洗浄するとされています。

しかし、シワを防ぐことが目的や接着をそれ自体がする場合は製品から離れない加工も施されているはずです。これは疑問点です。


企業の使用の有無の回答を待ち調べを続けております。




考えればガーゼのマスクは昔々から使われた、証明されたマスクです。

今回のガーゼのマスクは、7枚重ねで、確実に飛沫を飛ばさない結果が出ています。

口と鼻に当てて使用するマスク成分化学物質に対して安全なものであったと、感動しています。





また、何年も続くであろう感染症に対して、困窮していく将来の、力強い味方になることは間違いありません。



今人々はウイルスから身を守るための命がけな行動選択を強いられています。

人混みのウイルスから身を守るためにマスクをはめるのならば、信頼してより安全なマスクを選択することも大切であり自由です。アレルギーであれば自然素材と、どうやら体調にあったマスクを選ぶ必要がありそうです。



何しろ一年経てもいませんが、地球上の人間の多くの命を失った感染症です。また、感染した後遺症は年齢を問わず大変な状態であると情報が伝えています。



今、私達は何をするべきであるかを確りと考えて行動したいと思います。




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