長老がチェーンソーのエンジンがかからないと
ワタシの所に持ってきたので
軽く点検してみたら
プラグがガタガタ・・・
はずしてみたらネジ山が舐めてありました。
「斜めに入れて無理に締めたのか??」と聞くと
自覚があるのかはっきりと返事をしない・・・
「修理屋に電話しろよ。ヘッドの交換だよ」と。
で、予備のチェーンソーもあるんだけど
かなりの間使っていないので
ガソリンを確認したら匂いが変わってました。
なのでこちらも修理屋任せにしました。
キャブの掃除は道具も無いし出来ませんからね。
で、修理屋が来てあれこれ診て
予備の方はなんとかエンジンがかかるようにはしてくれましたが
ワタシの所に来て
「あのお爺さんは何度言っても駄目だから
あんたが管理してくれ」と。
参ったなぁ・・・と思っていたら今度は
親方が修理屋を連れてワタシの所に来て
「丸太を切ってくれ」と・・・・
昨日の事があるので親方は一人ではワタシに
言いに来れなくて
修理屋と二人で来やがったよ。
そんなわけで午後は丸太を切ってました。
明日も丸太を切る仕事だと思いますが
麦わら帽子でも被らないと
熱中症で倒れそうです・・・
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