愛知県が芸術文化の担い手に応援金 法人20万円、個人10万円
2020年5月1日 21時40分(最終更新 5月1日 22時34分)
愛知県は1日、感染拡大の影響で大幅減収した文化芸術活動の担い手に対し、独自の応援金制度を設けると発表した。創作活動の場も提供し、アーティストなどの活動を支援する。
対象は演劇、音楽、美術などの分野に従事し、売り上げが前年同月比半減以下となった法人と個人事業者で、国の持続化給付金の受給者。法人20万円、個人10万円を支給する。
創作活動支援では、文化芸術に関する映像作品の制作をアーティストらに委託する。作品はオンライン配信や地元テレビ局で放映する。応援金と合わせて費用は6億円超の見通し。県美術館などの作品購入基金を倍増し、国内在住の若手作家の現代美術作品を重点的に購入する支援策の検討も明らかにした。大村秀章知事は「文化芸術は人間の存在にとって不可欠。しっかり目を向けなければいけない」と述べた。【太田敦子】
https://mainichi.jp/articles/20200501/k00/00m/040/288000c
>対象は演劇、音楽、美術などの分野に従事
限定しないで、県内の事業主に一律配布すれば良いはずです。
なぜ、芸術家にこだわる必要があるのか全く分かりません^^;
>創作活動支援では、文化芸術に関する映像作品の制作をアーティストらに委託する。
これは、愛知トリエンナーレで人や国旗を燃やした動画を作った人を応援する為の政策だとすぐ分かるけど^^;
なぜこの県知事は、これ程までに、反日活動家を助け様とするのかサッパリ分からんです。
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