自粛要請応じぬパチンコ店公表
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あくまで個人の意見に過ぎず他意は無いが、オレ自身はパチンコには興味も無いしやりたいとも思わない。然しそれはあくまで俺が勝手に思うこと。パチンコ業界もそれをする人も否定するものではない。
所謂三密(密閉・密集・密接)またの名を集・近・閉(集まるな近付くな閉め切るな)、パチンコ屋さんの店内は狭い場所に多くの人が密集するから伝染性の高い厄介な疾病が流行ってる時にはその利用を自粛して欲しい?成程それは理解できる。パチンカー諸兄諸姉には辛いだろうが此処はじっとガマンのしどころではある。
ただ、利用自粛更には営業自粛となるとそれを生業とするパチンコ屋さんはどうなる?収益が上がらないと経費も払えない。従業員の給料、光熱費はじめ様々な経費更には経営者自身の衣食住、どうやって賄う?それが為に敢えて営業するって事業者があっても一概に責められない(休業に対してそれに見合う補償があるならともかくそれが無いとなれば、[生命維持のための緊急避難]と解釈せざるを得ないのでは?)
え?んなもんバックに付いてるあの[将軍様]の国から援助して貰えばいい?
本邦に数多あるパチンコ屋さんが全て[其の筋]って訳でもあるまいし、仮にそうだったとしても、[堅気]じゃ無いから野垂れ死ね…なんて言うのは暴言というものだ。
(喩え[其の筋]の[裏課業]、BlackBusiness従事者だからって無碍に切り捨てる訳には行かないのだ)
自粛要請の意図は理解できる。しかし自粛できない側の言い分も理解できる。
その辺りどう落としどころを見つけるか?諸賢の衆知を集めお互いが納得出来る方策を立ててこの危機を乗り越えたいものだ。
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