早朝の電車はかなりすいていました。まあ結果的に帰りの電車も相当すいていましたけどね。もう座席、人の隣には座りませんね。一個ずつ空けれないなら立っていますね皆もそうみたいだいたい。
いつもならのランチのお店も全滅ですから、今回はピクニックというかミニキャンプで買って行ったものを温めてお外で。
僕足柄が今となっては定番コースにまで洗練させた完成度の高いハイキングコースが三浦アルプス以外に3箇所あります。一つはこの「たまたて」あとの2つはナイトウォーク用で「北印旛沼低地」と「港南台からの蛍の鎌倉アルプス」です。
今回は男子2で。彼とは訳あっていま、今会わなくてはいけない用事があったので今回ウォーキングと絡めました。やはりコース展開は気に入ってくれたようです。そうですよね、僕だって何回目でも楽しいです大好きな場所です。
久しぶりの外食事、お酒もちょっぴり付けて、バーナーで火も使ったし。おっさんのピクニックだけどね。
天気も良かった、ちょっとひんやりだったけど。しっかり約18キロ歩きました。
しかし、今まででいちばんウォーカーが多かった気がする。いままでいつも人がいないエリアだったのに。とくに小山田緑地側(町田市のチベット?)がね意外に。これは散歩道としてメジャーになってきたのか、それとも遠くに行けない地元エリアの人たちが来てるのか?でも近所の散歩という感じではなく遠足装備だったよたいていが。
長池公園や小山内裏公園は地元の人たちってかんじだったけど。とにかくお外には思ったよりも人がいっぱいいたということ。でも接触はなかったもの。帰りの多摩境駅はまったく人がいなかったけどね。駅前のお店もやってなかったし。
自分の個人的な目的はほぼ達せられたので満足。
やはりこのエリアは大好きです。また事態が好転したら、イベントにしますね。
首都大のフレンチもまた行きたいし。。
多摩たてのみち:足柄がそう呼ぶコース
有名なピクニカルコースである「多摩よこやまのみち」を横切って地図上は縦に往復する勝手に作ったコースのこと。
唐木田駅〜小山田緑地公園〜鶴見川源流〜長池公園〜尾根緑道〜小山内裏公園〜南大沢駅か多摩境駅がゴール
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