手塚治虫AIついに筆を執る 2030年の東京が舞台の新作『ぱいどん』が講談社『モーニング』に掲載決定
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=5965407
今の技術だったら、やっぱり、「絵は似てるけど、ストーリーがね。やっぱり手塚は偉大だった」って結論になると思うわ。で、手塚のファンタジーをオリジナルに作り出すAIなんてなかなかできないだろうから、「結局シンギュラリティは来ない」なんて結論が等分続くのでは?
だって、未来の話なんて手塚のお話の中でも一番作りやすいんじゃ?それよりも、過去の実話に脚色してサスペンスを作る(一輝まんだら、奇子)、現代のミステリー推理(きりひと賛歌、MW)、現代の風刺(ジパング、アドルフに告ぐ)とかチョー難しいと思う。というか、AIに風刺はできるのか?AIはアイロニーを学習できるのか?ってのが疑問。AIって「書いてあることを額面通りに取る」ってのが売りなんじゃないの?
しっかし、この記事のリンク、「ぱいどん」の画像をクリックすると、ネトラボエンタの記事で画像がないんだけど?そんな基本的なこともできないのか?この人たちは。
で、画像みたくってググってこのビデオを発見。ステキ
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