恐らく今年には、パヨクのヘイト攻撃も看過できないという一般市民や
中道、左派、右派のちゃんとしたの系列から出てくると思うしね。
そもそもこの数年、在特会に対して正当に批判や非難、明確に拒否と問題の
提起をしてたのが右翼界隈って事も考えないといけない状況。
ノンポリは、結構在特会に対して好意的なのも多かったのだけど、知識を集め
扇動に乗らないってなると、在特会の存在自体も不要となってきてるのはある。
転じて、しばき隊やSEALD'sがかつての極左ゲリラの劣化再生産であると同時に
極左崩れの老人どもが、若人を中心に利用して輝けなかった過去を代理でやらせる
みたいな感じなのも、実際のところ多くの左派や真・リベラルにも判ってる人が
一家言を申す、みたいなのもあるそうな。
つまり、知識を集めず知ったかぶりやヘイト垂れ流し、暴力肯定、さらには
ヘッドラインとネットスラングだけの自称オピニオンは消え去るというか
消されるのが、今年の流れではないのか?なんて感じですね。
youtubeの規則の変更等をみると、動画の配信も政治や社会を語ったりする系は
右派左派ともに金にはならないだろうね?というような事の他、子供が見るという
動画の設定があれば、それを持って規制の波を食らう。
特に、子どもたちに良いと思われない内容、ためにならないというコトが
運営側に判断されるような事態が続けばアカウントの凍結もあるだろう、と。
政治や社会の話が子供にとって面白いと思われて視聴されると保護者もそれを
良いと思うけど、駄目と子供が判断したら親も駄目と思うのよね。
政治社会の話を面白く話せるかどうかは知識と経験、情報の収集に関わる能力と
まとめる力、考える力が重要なのでなあ。
それらが無い、気分だけでやらかしている人はどんどん淘汰されるのが今年、
なんて感じかもしれません。
反面、多少内容がハードでもちゃんと面白くできているならばパヨクや
ネトウヨが騒いでも消されないてのが今後起こるかもね。
色々潮目が変わっているのはある訳ですから、ネトウヨやパヨク等の
ネット活動家の駄目なところ全部消します!何じゃないかなー、というのが
今年起こる流れかと思うのですよ。
恐らくそれを主導するのは地上波や新聞や雑誌。
自分たちの偏向の結果がこのヘイトまみれ憎悪の連鎖とされるのを恐れてのコト、
という道義もへったくれもねーでしょうが自己保身でそういうのを排除していき
逆に健全化させて行く、なんて感じかと。
実際、安倍晋三の悪口で数を稼げる時代でもなくなったのは新宿の件で
恐らく理解したと思います。
金にならないなら金になるようなコトをするだけですからね。
そういう、金にならないコトに固執する役員が、裏からの突き上げで辞める、
不祥事が公になる、が増えるコトはあるかもしれません。
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