自動機構はカメラとレーダーとセンサー、今はネット接続もあるので
コストがかかる。
衝突安全性の厳格化もあって、これが理由で今の車は値上がりを続けている。
車自体の性能は前時代の効率パワーでそこに電子機器をインストールしているから
上乗せになっている。
ドラレコはいずれはセンサーカメラからネットのストレージに保存されるようになるから
なくなるだろう。
自動ブレーキは法規にのっとってただついているだけの格安品が
まずは出回るだろうけど、いつまで価格を抑えられるか。
結局中途半端な自動ブレーキならオートパイロットに依存したいのだ。
圧倒的に楽だから。ベンツが売れているのはそのせい。
Aクラスでいいから一度所有してみるともう下りられない。
現行はヘッドアップディスプレイがついているけど
そのうちウインドウディスプレイになる。
ナビは消えて、スマホも時計やクレカタイプなど小型端末化し
今使っているスマホなるものはすべてタブレットになる。
ほとんど通話をしなくなるから。
脳腫瘍のリスクを考えても通話はしないほうがいいという事実も知ることになるだろう。
そのタブレットがガチャンとハマってナビになるか、
腕時計型のスマホ端末と認証、連動して車内ディスプレイにナビが出るか
音楽の類はネット配信をそのまま流せばいい。
自動ブレーキから、自動運転、自動ドア、自動バケットシート
360度自動ミラー
やろうと思えば他にいっぱいある
もう今の車のタイプに依存しない未来が近づいている
ただとにかく高くつく。
電気自動車は充電し続けていないと放置できない。
次回はもっと安いものにしたいのだが
いかんせん値上がりが激しい。
ワゴンをシェアリースする方法のほうが安いかもしれない。
■自動ブレーキ義務付け=国産新車、21年11月から―国交省
(時事通信社 - 12月17日 10:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5904864
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