mixiユーザー(id:9389954)

2019年06月19日23:54

124 view

活動を続けられるかは「本人次第」か。

KANA-BOON・飯田祐馬、音楽活動一時休止で休養 音信不通の理由は「個人的な不安やプレッシャー」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=5670230
「音信不通」から帰宅したKANA-BOONの飯田祐馬(Ba)が「音楽活動一時休止」ですか。記事では、バンドの公式ホームページの記載内容を紹介する形で「音信不通になった理由として、音楽活動の中での、個人的な不安やプレッシャーが原因であったと確認することができました。また、本人と話し合いを進めていく中でも、体調が不安定な状態が見られたため、医療機関にて受診したところ、精神的な病気だということがわかりました。これに伴い本人と相談の上、しばらくの間、治療に専念するため、飯田の音楽活動を休止させていただくこととなりました。今後につきましては、本人が心身共に健康な状態に回復するのを待ってから、改めて話し合う予定です。」と述べており、当分の間、KANA-BOONは谷口鮪(Vo/Gt)・古賀隼斗(Gt)・小泉貴裕(Dr)の3人で活動し、ライブ活動は「サポートベーシストで対応」となることを明らかにしたのだとか。帰宅が明らかになった際、メンバーからは安堵の声があがったとされますが、事情を聞き、状況を確認して判断するのが何よりも先決と思っていたので、その内容に注目していました。
「音楽活動の中での、個人的な不安やプレッシャーが原因」としていますが、谷口鮪、古賀隼斗、小泉貴裕が高校時代に知り合い、結成当初のベーシストが抜けてその代わりに飯田祐馬が加わったというその経緯からか、その音楽活動において何かしらの"行き詰まり"が増幅したのか、「後から入って来たメンバー」ゆえの"孤立"とやらを感じたのだろうと推察しますね。
やはり、音楽活動をやれる状況ではないとの判断になったみたいですが、心身の安定が成されたとしても、理由とされた「個人的な不安やプレッシャー」により他の3人との"溝"("確執"か)が深まることにでもなれば、この4人でのKANA-BOONは無理と見るべきなのかもしれませんね。
かつての不倫相手が忘れられずといったことではない("表向き"か)ようですが、KANA-BOONが谷口鮪、古賀隼斗、小泉貴裕、そして飯田祐馬の4人での活動に戻ることができるのかは、単に飯田祐馬自身次第ということになったと思います。ベースの存在はバンドの「音」を作り出す中でもかなり重要な要素になるはずですし……。
0 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2019年06月>
日 月 火 水 木 金 土
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30