mixiユーザー(id:26450852)

2019年04月10日12:22

101 view

少し話が違うな

昨日、いつもの整形外科クリニックで診察、そしてクスリの処方箋をもらいに行く。

わたしの移動支援の担当は、ヘルパー派遣会社の社長さんであるが、今週から水曜日に来てくれるヘルパーさんに買い出しを頼んでいいのかと、尋ねると、まだヘルパー間のスケジューリングが整っていないという事で、月曜日、木曜日に部屋の掃除などの家事支援と、水曜日に買い出しというスケジューリングは来週以降だというのである。

�爐△譟∪莉気詫莉気�らそのようにできるように調整すると言っていたんじゃあないか、話が違う��
と、内心思いながら、
「そうですか」
と、返事をした。

「今月の半ばからまたNさんが戻ってくることになったんだけど」
と、社長さんが話しだしたので、思わず、
「あの人はもう御免です」
と、わたしははっきり言った。

Nさんとは、わたしに隠れて自宅からのスマホに出たり、トイレットペーパーを勝手に変えてしまったりして、わたしにはどうも�爛悒襯僉爾箸靴討亮�覚�瓩�ない人のように思えて、あの時も社長さんや障害者相談支援センターの担当者を通じて�爛悒襯僉爾慮鯊絖瓩鰺蠅鵑誠佑任△襦�

「一人、いい人がいるのだけど、その人は水曜日がお休みで。Sさんには水曜日に買い出しに行くことは了解をもらっているので」
と、社長さんは帰り際にそう話して帰った。

�爐いた有瓩箸蓮∩阿凌緲貌�に来てくれていた人からも、なかなかの優秀な人だという話を聞いている。水曜日ではなく、木曜日にその人には来てもらえるようにすればいいのだが、社長さんによると、水曜日にSさんに来てもらうと、今Sさんが担当している人の枠に誰かをいらなければならない。そこに調整がなかなか難しいらしい。

「わがまま言ってすいませんが、わたしはもうNさんは御免なのです」
とわたしが言うと、社長さんも
「それは、高齢者介護の人でも利用者さんとヘルパーが合わないというケースがあるので、いいんですよ」
と、言ってくれた。

しかしNさんは御免だというのは、わたしの�爐錣�まま�瓩覆里世蹐Δ�と、少し考えたりしているのだが、利用者とヘルパー、介護してもらう者と介護する者、その関係を改めて考えている。
8 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する