■ゴーン前会長、保釈条件に「嫌そうな顔」 弁護人明かす
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5525174
弁護士を交代した途端に、あっさりと保釈。前任の大鶴弁護士をアレ扱いする人もいるのだけれども、大鶴弁護士の時に失敗しているからこそ、ゴーンも 弘中弁護士の提示した厳しい条件を飲む気になったところはあるだろうと。
今回の弘中弁護士の説得にも、かなり渋々応じた印象。これだけひどい目に遭った今になっても、この態度なのだから、当初は日本の司法を舐めきっていたはず。一人目の弁護士は、大鶴弁護士に限らず、誰が担当していたとしても失敗してたような気がする。
そう考えると、大鶴弁護士は割りを食ったところはあるかもしれないなと思う。
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