東京の政治家の男が23歳処女とのセックス権を3億円で落札
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1987820.html
この伊藤博文が大喜びしそうな仲介サイト「シンデレラエスコート」は、定期的に『処女が○億で売れた』とニュースになるのだけれども、その処女が売った内の一人が『女性登録者を増やすためのウソ(サクラ)だった』という証言をしている。
アレクサンドラ・ケフレンさん「私の処女を買って」は全てうそだったと告白
https://spain-press.com/2018/04/21/alexandra/
もちろん、アレクサンドラさんの方がウソをついている可能性もあるだろう。
しかし、本当に何億も出せるような金持ちの相手に商売しているのであれば、何よりも信用が第一。顧客の素性につながるようなことは、決して外には漏らさないだろう。それを「東京の政治家」なんてペラペラとコメントしているあたり、どうなんだろうかなと。
それはそれとして、「シンデレラ」の原型となる話が、エジプトの高級娼婦の話だったこととか、シンデレラ(灰被り)という名称が、女性の陰部を表していたこととか考えると、「シンデレラエスコート」というサイト名は、実にしっくりくるものがあるなと。
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