■児相の家庭への「介入」強化へ 親支援の部署と機能分離
(朝日新聞デジタル - 02月10日 06:12)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5492331
自治体行政である児相の中で、介入と支援の機能を切り離し別にするなら、せめて警察や消防のように専門の養成機関を作って、しっかり教育訓練された職員を虐待の担当として配置すべき。
そもそも、一般の職員や教育や福祉を希望する職員を異動でイヤイヤ虐待の担当にするから、対応がいい加減になる。
そして専門の養成機関を作るなら、児相から虐待を切り離し、警察からDVとストーカーを切り離して、それらを専門に扱う国の機関として組織にするべき。
虐待とDVとストーカーは共依存のアプローチや治療法が似ているし、介入で加害者に逆恨みされても、日本中どこへでも転勤できて、職員とその家族を守れる。
異動があっても同じ地域で生活しなければならない県や市の職員では、権限があるからといって恨まれるような介入はしづらい。
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