mixiユーザー(id:512618)

2018年12月20日19:28

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成る程、野党サイドの無所属系列が

いわゆる右傾化発言を繰り返す訳だw

日米英で初の共同軍事訓練を行ない中国を牽制へ! 韓国は蚊帳の外で孤立!
http://news-us.org/article-20181220-0016455004-china

現在、旧民主党系列で無所属あるいは、浪人中の方々がまたこぞってこそこそと
Twitter等で、右よりの発言をしてるのが目立っているのですが、元々この日米英の
軍事訓練は、その筋(マニアとも言うw)の間では割と知られていた話です。

イギリスとの合同訓練もあり、またイギリス系の軍事関係者が米軍の偉い人と
会っているなんて話も伝え聞く状況が有ったりしたのですから当然ですね。

となると、次の戦勝国を目指すのは日米英ではないでしょうか?
てなところですね。
英連邦が味方となると記事にあるようにオーストラリアも味方となります。
他に、中国に苦労している処が動くでしょう。

しかし、大きな事は仮りに武力による戦争に発展したとしたらそれは
第二次世界大戦におけるレジスタンスであった人達による、対中ゲリラ戦、
と言う事になるでしょう。

ここで考えてほしいのは、今回に改正入管法です。
元々の入管法から実は少し厳しくなっているのですけれど例えば技術研修生で
来た人がそうでない職業に付いていたら一気にアウトみたいな感じですね。
これらの改正を細かく読むと、非常に今まで大雑把で留学できていつの間にか
居なくなっているような人は即刻探して強制送還も可能と言う感じです。

ですが、移民がとか外国人問題がと言う話をしだす野党系浪人政治家ですとか
旧民主党系浪人政治家なんてのが急激に増えたのがこの数週間。
右傾化する事で、ネトウヨ浮動層を取り入れようと言う魂胆もあるでしょうが、
外国人として研修生なりなんなりで入ってくる中国人の問題とそれが発覚した時に
送還される、等のペナルティのコンビネーションは、中国派閥には厳しいのでは?

その上で言うと、韓国を走狗として使いたい中国にも厳しいでしょう。
そういう面では、今回の入管法の改正の中身を見ると、中国や韓国の
工作員対策に加えてカウンターテロな感じのゲリラ部隊が外国から入ってくる
と言うのを防ぐようにも見えます。

武力紛争を起こすとなると、おそらくは海外からのレジスタンス的に
対中国ゲリラ部隊が各国で暴れる可能性もあります。
それを防ぐのは同時に中国や韓国の工作員を防ぐ事にもなるという
その両面のデメリット部分をなくしたいマスコミや野党の親中勢力の
印象操作って可能性もあるでしょうね。

そして、急に右よりの発言をした旧民主党勢力、あるいは元民進党勢力は
恐らくは中国や韓国からの情報をえたり、金を得たりしていると言うのは
陰謀論としてもまた、もしもの時の予測としても考えてみても損はない、
なんて感じはする次第ですね。

なにせ、厚木の訓練姿勢は結構本気ですw
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