チョンの間は今は、雑誌やレポート本でも「ちょんの間」の平仮名表記が
多数になってるようですね。
多分、うるさいんでしょう。
ドラえもんの絵描き歌も、丸書いてちょんの部分にクレーム来て放送できない
とか使わなくなったなんて話がございますそうで。
そりゃあ、だんだん面倒くさい人種ってことで、嫌うよね。
嫌う人増えても当然じゃんかよ!!なんて話になる訳でして、こりゃあもう
嫌われる行動100%な事してりゃあ、当然の帰結!!みたいな。
で、それらの話を聞いてて思ったんですけれどねえ。
通報者が居るからアカウントロックとかになるんでしょうけれども、
過去のまだちゃんと色々情報発信できる時代に書いたモンを叩くのは
よほど暇人じゃないと出来ないって事になります。
毎日朝から晩までパソコンに張り付く仕事をしててもそうそう出来ない
てのは身をもって実感してる次第ですしね。
で、お金もらってやってる方々とかw
さらにそれが機械翻訳でやってたらどうか??
なんて思ったりしたわけです。
そうすると、言葉の「音」だけを翻訳したりしたら内容わからんよなぁw
例えば、チョンの間を「チョン」と「野間」に別けて翻訳されてたらどうか?
それはふと有り得そうだな、と思いました次第です。
他に、ベスト・キッドネタだとチョンは翻訳されて、他に文章で悪辣だの
なんだのに変換されてたら果たしてどうか?
前後の投稿を見ない、見ても読めないしチョンの文字が勝手に翻訳や
ロボット検索に引っかかっただけなら、まあ普通にわからずに切れるよな。
そうなると全国の鄭さんや全さん(中国、韓国では両方共ちょんさんw)が
勝手に差別用語認定されてしまう訳ですよ!
で、あるか?その様な事例と言うのを調べると今の所は風説レベルでは
チョン某さんの話をしてたらロックされた程度は聞く感じ。
チョン・シネだったらまあ、引っかかるかもしれんよねえ、とw
チョンって言葉も、例えば踊り文字なんて言われる”ゝ”や”ヽ”も表現する時は
ちょんと呼ばれますし、このちょんをつけるんだよと教える事も多々ある事。
つまり、同音異義語がちゃんと翻訳されていなかったらどうなるかてな事ですね。
日本語だと同音異義語は「廊下」「老化」「狼火」「労化」等色々ありますし
フランス語やイギリス英語、はては語彙が少ないと言われるアメリカ英語でも
存在してる訳なんですけれど、この同音異義語を説明する場合の文法も前後の
繋がりや使い方で理解するてのが出来てなかったら意味不明ですわw
日本人だって同音異義語を理解できない場合があったりするし文字だけだと
話を見ずに条件反射と言うか、脊髄反応とでもいうべき行動を取る馬鹿が
結構居るわけですしねえ。
そういう事を踏まえ、機械翻訳だとするとちょっと心当たりが。
熊本震災の時に、デマが増えるって記事を引用して朝鮮人が井戸に毒をってデマも
一つの新聞から発生した云々かいたらデマ拡散するなという事を言ってきて
ちょいと論戦モドキになった過去が。
ええ、相手があの野間易通さんでしたw
こりゃあ、勘違いした機械翻訳での通報者が居るかもしれんなw
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