前のめりで寄付や義援金、物資応援などいきり立っている
バカメディアくそITサービスが多いが、絶対に
いましてはだめ。
今は様子が落ち着くまで何もしないのが一番。
結局その地域内のインフラが整ってなければ何をしても無駄。
あとふるさと納税もそうだけど、公的機関とか
第三者機関とか、取り合えず役に立ちそうな機関に
これ見よがしに募金してやってやった感に浸るオナニーもやめたほうがいい。
役所も第三者機関もそこから給料を引いて、手数料を引いて、
そして到底必要とは思われない無駄なものに
無駄な手順を踏んで費消する。
募金も寄付も自分らの独りよがりに過ぎないので
募金者が自分の頭で考えて、誰の、いつ、何のために、という
対象を絞り込んだ募金でない限り
正直言ってあんまり役に立たない。
九州も福島もそうだけど、まだまだ災害は起こる可能性が高いし
そのたびに前のめりで募金募るやつが多いのは
売名か、どこかで詐欺的に吸い取れるからだ。
募金も寄付も、踊らされず自分の頭でよく考えてやろう。
そうするともっと先のことで、いろんなことができることに気づくだろう。
バカな役所はまた大きな堤防でも作るだろうが
これからもっともっとでかい水害になるのだから、
そんな堤防何十年も先にできたころには役に立たない。
水害も台風も津波高潮もこれからもっともっとでかくなる。
何十年も続き、今よりもっとペースが速くなり、
殺人的なものになる。
豪雨が来ない地方もこれから来るかもしれないし
地震もまだ来るかもしれない。
まず足元を備えて。
何もなかったからって安心してはいけない。
■「これが被災地か」 積み上がった災害ゴミ、分類できず
(朝日新聞デジタル - 07月11日 19:58)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5196155
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