★発明家が、日本を捨てる理由
私は現在、三件の国賠を行っているのは、自民党及び国が腐っているからである。
先日行われていたオリンピックでは、選手が金メダルを取るとテレビ報道し首相が電話するが、この国では、多くの発明家がノーベル賞級の発明をしても、テレビ報道もなく、特許庁は、特許を違法に剥奪し、発明家のプライド、財産、権利、名誉を奪うのである。
私は、複数のノーベル賞級の発明がありながら、日本で公開せず外資にだけ公開しているのも、そのためである。私はすでに、原発を過去のものにし温暖化を止める画期的な技術を持っている、それも複数。
そして、その内のひとつを違法に特許庁に剥奪されたため闘っている。
「改良型磁性流体を利用した人工レアアース・常温超電導、液体金属微動発電システム」
http://www.geocities.jp/cassimereeffect/patento03
この発明は、国が証明し、すべての電線に採用すれば、飛翔的な省エネに繋がり、電気を流すことで発電するため電気代が半額になるなど、青色LED同様の発明・ノーベル賞級の大発明である。
それを、特許庁が特許査定されたにも関わらず、私が悪質なひき逃げ事故に遭い特許年金を支払うのが遅れただけで、特許権を剥奪したのである。
ちなみに、事故時、警察は加害者を取り逃がし、ミスを隠蔽、後遺障害になりながら当時の障害年金を認めないためそれらも含めて国賠し安部政権を被告として戦っている。
また、特許年金という特許料金は、三倍支払っている。
世界を救う発明をしたにも関わらず評価もせず、人の特許を剥奪し、私を苦しめているのは国であり、この事を国際社会が知ったらどうなるか、その時私は、何を話すか。
そして、私が発明した特許をもとに、国立大学が実験で証明し、国が独占ようとしている。
「液体金属 発電」で検索
当方の発明を多くの研究機関が実験で証明する。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1511/06/news030.html
検索すると複数ヒットする。この発明を私がして特許を取ったのである。特許は一番始めに発明した人に贈られる。
次に、電子書簡やアプリをQRコード・バーコードを利用して、コンビニや書店で販売及びクレジットカードとして決算に利用する世界初のアイデア・著作権である。
http://www.geocities.jp/cassimereeffect/qr
これに関しても、特許庁は、権利も認めず、また会社の著作権は、手厚く守られているが、個人の著作権は、憲法で言う人権でありながら、全く守られていない。
特許出願に伴う著作権「ソフトは著作権です」という国際法で認められている権利が日本では違法に認められていないため、TPP後、外国のパートナーに譲渡して無断使用した銀行やIT企業に対し、差し止め請求及び損害賠償請求等の対応をすることになる。
日本では、多くの発明家や科学者が虐げられ差別され人権を侵害されている事実があるため戦い、そして世界に対して、この事実を公開し、日本を変革しなければ、多くの若い発明家や科学者が日本を去り、日本は中国や韓国の下部になる。
それは、日本の自業自得であり、すでに私も優秀な日本人を外資に紹介している事実もある。
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